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    <title>創作研究日誌</title>
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    <updated>2009-01-05T13:48:54Z</updated>
    <subtitle>創作小説サイト『遊々字的』の創作日誌です。サイトへはバナーからどうぞ。</subtitle>
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    <title>『ＢＯＯＫ×ＢＯＯＫ』第六話ＵＰ！</title>
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    <published>2009-01-05T13:10:02Z</published>
    <updated>2009-01-05T13:48:54Z</updated>

    <summary>第六話です。いかがでしたでしょうか。ウサギの話はもっともっとナンセンスにしたかっ...</summary>
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        <![CDATA[<br />第六話です。いかがでしたでしょうか。<br /><br />ウサギの話はもっともっとナンセンスにしたかったのですが、力及ばず、という感じでちょっと悔しいです。ナンセンスにはまた挑戦します。いつになるかわかりませんが（汗）<br /><br />ご紹介させていただいた作品はもっと素敵ですよー。幸福なめまいが味わえます。<br /><br />他人様の作品の感想を反映させる、というのがまだ掴みきれていないかなぁ、と思いました。二次創作っぽくはしたくないのです。異なるものがリンクする面白さを出したい、というか。でも、何も共通項がないのも独りよがりになって分かりにくいし。<br />その辺りのバランスが難しいところで、いつもむむむーっと唸るところですね。<br /><br />まだまだ色々な作品を紹介していきたいと思います。絶賛☆募集中ですよ。わたしが選ぶと、どうしてもわたし好みの作品の紹介になってしまうので。<br />]]>
        
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    <title>あけましておめでとうございます。</title>
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    <published>2009-01-04T09:19:20Z</published>
    <updated>2009-01-04T09:52:59Z</updated>

    <summary>帰省して、戻ってきました。紅白を見て、箱根駅伝を見て、お雑煮を食べて、お正月気分...</summary>
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<br />帰省して、戻ってきました。<br /><br />紅白を見て、箱根駅伝を見て、お雑煮を食べて、お正月気分を満喫しました。栄養と英気を養ったところで、また今年もがんばろう、と気合も改めてのスタートです。<br /><br />すっかりのんびりしてしまって、ペースを戻すのに一苦労しそうですが。<br /><br />でも、年々、お正月が休みじゃない人が増えていますよね。開いているお店も多いし。お正月くらい、みんな安心してだらだら過ごせたら良いのになぁ、と思います。人それぞれ、事情や考えがあることは理解していますけどね。<br /><br />サイトもぼちぼち充実させていきます。ま、焦らず、気長にまったりと。でも、明日「ＢＯＯＫ×ＢＯＯＫ」の更新を予告しているんですよね。そっちはちょっと焦らないと間に合わない（汗）。が、頑張ります。<br /><br />では、今年もよろしくお願いします。<br />]]>
        
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    <title>2008年最後の更新</title>
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    <published>2008-12-28T09:54:08Z</published>
    <updated>2008-12-28T10:33:09Z</updated>

    <summary>と、いうことで2008年は最後の更新です。『愛連』はもっと面白くー、もっと面白く...</summary>
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        <![CDATA[<br />と、いうことで2008年は最後の更新です。<br /><br />『愛連』はもっと面白くー、もっと面白くー、と呪いをかけるみたいにぶつぶつ呟きながら書いていたのですが（誇張）、なかなかどうにも、どうなんだろう。悩みつつ書いてます。<br /><br />2008年も終わりかぁ。特に、何の感慨もないですけど。<br /><br />来年、やりたいことがたくさんあります。<br />今年、やり残したこともたくさんあります（笑）。<br /><br />やりたいことは、やりたい時がやるべき時だと思います。<br />そうは言っても、時間がなかったり、お金がなかったり、力がなかったり、となかなか思うようにはいきませんけれど。<br />ただ、そういうことを理由に諦めたり投げたりしないで、ひとつひとつ実現させていこう、と思います。色々。<br />頑張る気がしないことも多々ありますけどねー。<br /><br />新年になるからといって、どうということもありませんけど、何となく気持ちも改まって、また頑張ろうっていうきっかけになりますよね。<br /><br />ではでは、よいお年を。<br />]]>
        
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    <title>来年の予定（希望）とか</title>
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    <published>2008-12-27T08:38:40Z</published>
    <updated>2008-12-27T09:06:15Z</updated>

    <summary>大掃除をやろうと思っていたのに、今日もまた一日が終わってゆく。やる気がなかなか起...</summary>
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        <name>自遊創作工房</name>
        
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        <![CDATA[<br />大掃除をやろうと思っていたのに、今日もまた一日が終わってゆく。<br />やる気がなかなか起きません。<br /><br />サイトの方の来年の展望ですが、長編連載は変わらず『BOOK×BOOK』と『愛連』の二本。更新ペースも変えるつもりはありません。ただ、『愛連』の方は、何となく行き詰まりかけているので、一度休止して舵を切り替えるか、そのまま続行して方向性を探りながら進めるか、ちょっと思案中。休止するにしても、今の第４話は終わらせなくてはならないので、２、３ヶ月は先の話ですけどね。<br /><br />『小さな。』もきまぐれ更新で続行です。<br />単発の長編は今の所二本構想中です。ひとつは、本当は年内にＵＰしたかったのですが、まだ全然書けていません（汗）。もうひとつは、今公募用に日本の神話をちょっと調べているところなので、その辺からもう一本くらい書きたいなぁ、という希望的段階。<br /><br />いずれにせよ頼りない予定ですけど、また来年もお付き合いくださったら幸いです。<br />何か締めっぽいことを書いてしまった。<br />まだもうちょっと今年もありますね。<br />大掃除をしなくては･･････。<br /><br />あ、年賀状もまだ買ってない･･････。<br />]]>
        
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    <title>『くつしたをかくせ！』　乙一</title>
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    <published>2008-12-24T09:54:02Z</published>
    <updated>2008-12-24T10:24:01Z</updated>

    <summary>クリスマース、イブですね。 みなさんいかがお過ごしですか。わたしはスーパで一個百...</summary>
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        <name>自遊創作工房</name>
        
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        <![CDATA[<p>クリスマース、イブですね。</p>
<p>みなさんいかがお過ごしですか。わたしはスーパで一個百円のケーキを買ってきました（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クリスマス、ということで、乙一さんの素敵絵本『くつしたをかくせ！』を紹介したいと思います。</p>
<p>でもこんな当日になってから紹介しても、すぐに読めないですよね。もっと早く話題にすれば良かった･･････。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは読んですごくほっとしました。泣いちゃうくらい、ほっとします。</p>
<p>内容はというと、タイトルの通りです（笑）。くつしたを隠すんですよ。「サンタが来るぞ！　くつしたをかくせ！」って。世界中の子どもたちがくつしたを隠すんですね。さあ、それからどうなるかは読んでからのお楽しみ。</p>
<p>角川スニーカー文庫で乙一さんの本を読まれていた方ならお馴染みの、挿絵は羽住都さん。各ページに描かれた神さま（？）も探してみてください。（→これはわたしの勝手な解釈かもしれないです）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今ちょっと調べたら、絶版なんですね、この絵本（汗）。そんなものを紹介してすみません。Amazonでは中古で買えるみたいです。ただ、ちょっと紹介文が紹介しすぎなので、リンクを張るのはやめました。気になる方はそれぞれチェックしてみてください。</p>
<p>良い絵本なのにな。是非復刊してほしいです。</p>
<p>ではではサンタクロースの鈴の音に耳を澄ませながら。</p>]]>
        
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    <title>だらだらしてます。</title>
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    <published>2008-12-23T09:42:50Z</published>
    <updated>2008-12-23T10:01:37Z</updated>

    <summary>ちょっと暖かかったのに、また寒くなりましたね。自転車に乗っていたら向かい風に負け...</summary>
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        <![CDATA[ちょっと暖かかったのに、また寒くなりましたね。<br />自転車に乗っていたら向かい風に負けそうになりました。<br /><br />自転車って、顔だけ寒いんですよね～。<br />大学時代は自転車通学だったので、よく目だし帽で通学したいと思っていました。<br /><br />今日は一日だらだらしていて、何をしていたのかあまり記憶にありません（笑）<br />洗濯はしたな、そういえば。<br />DVDも借りに行きました、そういえば。『銀魂』とか借りちゃいました。あれを作っている方たちは本当にお馬鹿だと思います。褒め言葉ですよー、もちろん。<br /><br />さっきは久しぶりに『おじゃる丸』とか見ちゃって、OPが変わっててびっくりしました。微妙なセンス（笑）<br /><br />だらだらしていて、文章も何だかだらだらです。それはいつもか。<br />そんな感じで、休日を満喫（？）していました。<br />昨日も忙しかったし、明日からもまた少し忙しいし、ちょっと気が抜けちゃったみたいです。<br /><br />あ。年賀状とか書けば良かった。まだ買ってもいないです。毎年大体、大晦日に書いてるような気がしますけどね。<br /> ]]>
        
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    <title>読んでください！</title>
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    <published>2008-12-22T12:13:29Z</published>
    <updated>2008-12-22T12:38:45Z</updated>

    <summary>『BOOK×BOOK』第五話を読まれた方は（読まれてない方も）、是非、水月鏡花様...</summary>
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        <![CDATA[<p>『BOOK×BOOK』第五話を読まれた方は（読まれてない方も）、是非、水月鏡花様の『My Dear Santa』を読んでくださいー。</p>
<p>あー、びっくりした。</p>
<p>わたしにとって、とびきりのクリスマスプレゼントになりました。</p>
<p>第五話は<a href="http://www.saturn.sannet.ne.jp/deepsnow/">水月鏡花様</a>の『My Dear Santa』を題材にさせていただいたのですが、その第五話を元に短いお話を書いてくださったのですー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご紹介させていただいたサイトさんには、いつも嬉しいお返事をいただけて、そんなこちらこそ、と恐縮していたのですが、いや、嬉しいものですね（笑）。少しでも何か力になれたなら良かった、と思います。</p>
<p>これからも頑張ろう。</p>
<p>良い作品を書いて、アクセス数を増やして、そういう形でもって、お世話になったサイトさんへのお礼にできたら良いと思います。気の長い話ではありますけれど。</p>
<p>来年はまた新しいこともしたいな。まだまだ妄想の段階ですけど（笑）。</p>]]>
        
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    <title>『BOOK×BOOK』書いてます書いてます</title>
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    <published>2008-12-20T09:47:59Z</published>
    <updated>2008-12-20T10:24:21Z</updated>

    <summary>第五話製作中。クリスマスの素敵な作品に出会いました。お楽しみにー。何だか、知らぬ...</summary>
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        <![CDATA[<br />第五話製作中。<br />クリスマスの素敵な作品に出会いました。<br />お楽しみにー。<br /><br />何だか、知らぬ間にクリスマス目前で、えっいつの間に！という感じです。<br />クリスマスは、わりと好きですね。<br /><br />クリスマスがどうこうというのではなく、イベント事がわりと好きです。積極的に参加するほうではないのですが、街中が活気づく感じが好きだな、と思います。<br /><br />本来の意味や宗教性が失われてしまっていても、世界中で共有できるイベントってちょっと素敵だなって思います。色々な意見の方がいるとは思いますが。<br />]]>
        
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    <title>ストーリー性</title>
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    <published>2008-12-19T11:10:22Z</published>
    <updated>2008-12-19T11:36:53Z</updated>

    <summary>今まで、あまりストーリーを考えて小説を書く、ということをしていませんでした。 大...</summary>
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        <![CDATA[<p>今まで、あまりストーリーを考えて小説を書く、ということをしていませんでした。</p>
<p>大体の流れは考えるのですけれど、ストーリー自体を磨こう、という意思に欠けていた、というか。辻褄を合わせるだけで精一杯、というのが正直なところですけれど。</p>
<p>それに、自分がそういう視点で小説を読んでいなかったからということもあります。</p>
<p>コンテンツ重視の視点でしたから。</p>
<p>ただ、最近、ふ、とストーリー重視の視点に自分がなって、あ、面白い、と思ったんですねー。</p>
<p>それと同時に、自分の作品をあまり客観的に見れていなかったなぁ、と思いました。客観的な視点を、持てているつもりだったんですけどね。大体、わたしは自分に対する見込みが甘いです（笑）。しっかりしろ、自分。</p>
<p>小説だけではなく、人の創る作品に触れると触発されると同時に、学ぶところが多いです。良いところも悪いところも。</p>
<p>エンタテインメント、ということを考えるならば、もっとストーリー性という部分も磨かなければな、と改めて思ったしだいです。</p>
<p>悩んだり落ちこんだりの毎日です。</p>
<p>今年もあと少しだ。がんばろう。</p>]]>
        
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    <title>新居昭乃―フユノスフィア</title>
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    <published>2008-12-18T09:31:29Z</published>
    <updated>2008-12-18T09:49:06Z</updated>

    <summary>新居昭乃さんのライブ『フユノスフィア』のチケットが今月24日に一般発売されるそう...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jiyu-ko-bou.com/mt/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.jvcmusic.co.jp/akino/">新居昭乃</a>さんのライブ『フユノスフィア』のチケットが今月24日に一般発売されるそうですね。</p>
<p>先行発売はもう終わってしまっていました。残念。</p>
<p>音楽は一人で静かに部屋の中で聴くのが好きで、ライブとかあまり行ったことはないのですが、昭乃さんのライブは一回行ってみたいなぁ、と思っているのです。</p>
<p>チケットが取れたら行こうかな。</p>
<p>アルバムの制作も順調、とのこと。来春くらいの発売になるのかな。こちらも楽しみな話です。</p>]]>
        
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    <title>白菜と豚肉の賛歌</title>
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    <published>2008-12-17T10:58:34Z</published>
    <updated>2008-12-17T11:14:12Z</updated>

    <summary>お鍋に白菜と～♪豚肉と～♪ネギ～（塩・胡椒）白菜と～♪豚肉と～♪ネギ～（塩・胡椒...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jiyu-ko-bou.com/mt/">
        <![CDATA[<br />お鍋に<br />白菜と～♪<br />豚肉と～♪<br />ネギ～<br />（塩・胡椒）<br />白菜と～♪<br />豚肉と～♪<br />ネギ～<br />（塩・胡椒）<br />だし汁で蒸し煮～<br />（お酒もふって）<br />約二十分～♪<br />ほっとくだけ～<br />その間にブログを更新したりして～♪<br />ゆずぽんと～<br />醤油で～<br />調味して～<br />出来上がり～♪<br />キノコを入れても美味しいよ～♪<br /><br />段々煮えてきてお鍋からおいしい匂いがしてくるのが、幸せですよね。<br /><br />]]>
        
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    <title>『とても小さな。』更新！</title>
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    <published>2008-12-15T11:03:35Z</published>
    <updated>2008-12-15T11:34:54Z</updated>

    <summary>久々の『小さな。』の更新です。冬物語三本立て。と、いうほど大げさなものではありま...</summary>
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        <![CDATA[<br />久々の『小さな。』の更新です。<br />冬物語三本立て。と、いうほど大げさなものではありませんが（笑）。<br /><br />冬は好きです。<br />でも、夏が好きだ、という人に憧れます。それだけで格好良さが二割増しです（私の中では）。<br /><br />『小さな。』はきまぐれ更新なのですが、目次を見ると、大分作品数が増えたかなぁ、と思います。徐々に、最初構想していた形になってきた、という所です。気長にやっていくものだなぁ。まあ、一年くらいで気長も何もないかもしれませんが、少しずつ少しずつ作ってきたものがいつの間にか形になってきているという、振り返れば長い道が――、というような、何と言いますか、いえ、全然まだまだなのですが。<br /><br />何の気負いも気合も深慮遠謀もなく、面白いかも、という思いつきだけで始めた作品ですけど、だから無理なく続いているのかな、とも思います。どこまでも続けていけたら面白いな。長い道のりを妄想して、ほくそ笑んでみたりします（笑）。いつかまた振り返ってみるときが楽しみです。<br />]]>
        
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    <title>頑張っている人。</title>
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    <published>2008-12-12T12:21:24Z</published>
    <updated>2008-12-12T13:03:36Z</updated>

    <summary>頑張っている人を見ると、わたしも頑張ろう、と思います。頑張るのが苦しいときもあり...</summary>
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        <![CDATA[<br />頑張っている人を見ると、わたしも頑張ろう、と思います。<br /><br />頑張るのが苦しいときもあります。<br />もうやりたくないな、とか。<br />やる気がでない、とか。<br />頑張ってもどうにもならないよ、とか。<br /><br />でもそういう時が頑張りどころなのかもしれないです。<br />後で、そこで『頑張らなかったこと』が自分への言い訳になってしまうので。<br />そうやって言い訳が出来てしまうと、前に進めない気がするのです。<br /><br />頑張っていないと不安になる、というのも本音ですけど。<br /><br />怠ける時もありますけど（笑）。<br /><br />まだまだ、自分に頑張れる余地があるなぁと思って。<br />それを自分で知っているのだから、後は頑張るだけなのですよね。<br /><br />うん、頑張ろう。<br />]]>
        
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    <title>検索サイトに登録しました。</title>
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    <published>2008-12-11T09:38:27Z</published>
    <updated>2008-12-11T10:09:35Z</updated>

    <summary>先日、文芸WebサーチさんとHONなびさんにサイトを登録させてもらいました。『B...</summary>
    <author>
        <name>自遊創作工房</name>
        
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        <category term="BOOK×BOOK" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ＨＰ作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<br />先日、文芸WebサーチさんとHONなびさんにサイトを登録させてもらいました。<br /><br />『BOOK×BOOK』関連で、小説サイトさんを探すときに検索サイトさんを色々活用させてもらっています。ランキングよりも、今活動しているサイトであることのほうが重要なので、更新順で探すことが多いですね。ジャンルよりも作品の長さで探しています。<br /><br />あとは、個別の小説サイトさんのリンクからもよく探しますね。こちらから探すほうが素敵率が高いのですが（笑）、リンク切れが多かったり、相互リンクであることが多いので同じ輪の中から抜けられなかったりします。あと、もう他の人が先にお勧めしている、ということがちょっと悔しかったり（笑）。まぁ、それはあまり気にしてはいませんが。<br /><br />12月もぼちぼち半ばですね。そろそろ来年のカレンダーを買わなければ。<br />]]>
        
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    <title>最近の。</title>
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    <published>2008-12-08T10:42:58Z</published>
    <updated>2008-12-08T11:24:20Z</updated>

    <summary>最近の小説『そして誰もいなくなった』アガサ・クリスティ さすが、不朽の名作！です...</summary>
    <author>
        <name>自遊創作工房</name>
        
    </author>
    
        <category term="映画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jiyu-ko-bou.com/mt/">
        <![CDATA[<p>最近の小説<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E8%AA%B0%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%82%AB%E3%83%AF%E6%96%87%E5%BA%AB%E2%80%95%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%A2%E3%82%AC%E3%82%B5-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC/dp/4151300805/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1228735404&amp;sr=8-1">『そして誰もいなくなった』</a>アガサ・クリスティ</p>
<p>さすが、不朽の名作！です。何を言ってもネタバレになりそうで、あまり語れないのですが、うーん。何も言えない。自分と感性の近い人がべた褒めしていたので、始めから期待して読み始めたのです。それでも、期待以上にうーわぁーってなりました。それ以上は触れられないです。名作はやっぱりそう言われるだけのことはあるのです。まだまだ自分名作ブームは続きます。今は『虚無への供物』（中井英夫）を読んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近のCD<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9F-%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%80%8C%E5%A8%98%E3%81%9F%E3%81%BE%E2%99%80%E3%80%8D-TV%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9/dp/B001INLGP6/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=music&amp;qid=1228735168&amp;sr=8-1">『娘たま』</a>菅野よう子</p>
<p>TVアニメマクロスFのVOCAL COLLECTION。歌だけを集めたCDが出るだろう、とは思っていたのですが、まさか２枚組みで出るとは。さすが。アレンジ曲が多いですけど、それぞれ素敵なアレンジになっているので損した気にはなりませんでした。解説書のアーティストさんたちの一言も面白かった。菅野さん、色々プロデュースされているのですね（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近のDVD<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%9A%A3%E3%81%AE%E5%A5%B3-DVD-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AF%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC/dp/B00005FPTF">『隣りの女』</a>フランソワ・トリュフォー</p>
<p>もうトリュフォーにめろめろです。「一緒にいたら苦しいが、離れていては生きられない」。きゃー、です。究極ですよね。エミリー・ブロンテの『嵐が丘』は高校生の時に読んで、強烈に印象に残りました。わたしの恋愛小説での究極は『嵐が丘』ですね。こんな恋し方は苦しすぎて嫌ですけど（笑）、でもちょっぴり憧れます。</p>]]>
        
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